チン訳性書 第8章
「したくもないあれを探られる」(痛くもない腹を探られる)
きょうはその気にならず、寝ようとすると下の方をいじくり回されてしまった。男の性ってのは哀れなもので、ついそこだけが元気になってしまう。で結局は頑張るしかないようです。

「必要は恥じらいの肌」(必要は発明の母)
女も歳を取ってくると、羞恥心というものが薄らいでくるようです。
肌を見られると、恥ずかしさのあまり顔を赤らめる位の羞恥心を持ち続けたいものです。
ダンナの前で平気で屁を出すようになってはいけません。

「上手の手から声が漏る」(上手の手から水が漏る)
前戯の上手な人はちょっと触っただけで相手を興奮のるつぼへ陥れてしまう。陶酔すると、女は自然と声を漏らす羽目となる。
そこへ行くと私なんか「ううん、そこじゃない、そっち」と彼女に怒られてばかりである。愛の行為はなかなか難しいものである。

「お尻が回る」(お鉢が回る)
「ネーン、きょうは後ろからして」と彼女からお尻を向けられるのは良いが、男から尻を出されると大変である。
【2007/05/14 08:59 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
チン訳性書 第7章
今回は硬く政治問題を四字熟語で取り上げてみました。

「精子生命」(政治生命)安部総理も参議院の選挙を控え、苦労しているようです。
選挙後は今の内閣ははたしてどうなるのでしょう。精子のようにはかない命になってしまうのかどうか・・・

「性病不安」(政情不安)
あっちの遊びが過ぎると、エイズにかかったりして取り返しのつかないことになります。気をつけて遊びましょうね。

「武装精力」(武装勢力)
避妊具を付けて行為をすると、生のままより精力は落ちるようです。
病気が心配な方、早漏ぎみの方には武装することをお薦めします。

「体外射精」(海外派兵)
逝く寸前で外に出すのは何かすっきりしません。
万が一のために避妊具はいつも携帯していた方が良いようです。

「電話猥談」(電話会談)
首脳会談でも親しくなると、少しは下ネタ話もするようです。
ましてや彼女との電話では尚更です。
【2007/05/14 00:41 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
チン訳性書 第6章
新聞の野球欄を見ていると、待望の一発、今期初H・・・等、あっちの方を連想させる言葉が目立つのでおもしろいなと思いました。
という訳で、今回はプロ野球編で纏めてみました。

「当日彼と3連発」(同一カード3連敗)
エッチがとっても好きなカップルのこと。彼女の嬉しそうな顔が目に浮かびます。

「2戦連続しらけたあなた」(2戦連続2ケタ安打)
いくら好きでも、打ちまくってばかりではさすがに嫌になりますね。

「前後射撃」(援護射撃)
前から後ろから撃ちまくる彼のこと。

「緊急登マン」(緊急登板)
急に彼女から誘われるときのこと。

「抱いた性交率」(代打成功率)プレイボーイはあっちこっちの女の子に手をつけるようです。

「純潔大切」(直接対決)
結婚するまでは、お互いに処女、童貞でいるのが望ましい。
ちなみに私はカミさん以外の女の人は知りません。(なーんちゃって)

「頑固一穴」(頑固一徹)
一流選手は結構頑固な人が多いようです。
しかしこの意味は、浮気をしない真面目な人のことです。 

「単発要因」(先発要員)
あっちの方は1回がやっとという時に使う言葉。
疲れと年齢から来る原因が多いようです。
【2007/05/13 09:32 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
チン訳性書 第5章
「睾丸贔屓「(判官贔屓)
いつもこき使われていじめられてばかりいる○玉を、かわいそうに思って舐めたりして労わってくれる人のこと。

「男色兼備」(才色兼備)
同性愛者に惚れられる容姿を兼ね備えている人をいう。

「交尾淡々」(虎視眈々)
あっちの方は淡白なカップルのこと。
たまには激しくても、と思うのですが・・・

「無芸好色」(無芸大食)
これといった芸や技術を持たず、才能も劣っているのに、エッチだけは何よりも好きな人のこと。

「目下狂乱」(百花繚乱)
絶頂に達している様子。

今回は四字熟語を拾ってみました。

【2007/04/28 01:10 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
チン訳性書 第4章
「ホモは異なもの味なもの」(縁は異なもの味なもの)
男同士のときは最初は抵抗を感じるが、慣れてくるとなかなか良いものである。(まいったな、こりゃ)

「物は尻用」(物は言いよう)
一物は女に使うものではなく、男に使うものである。

「しらけの夜が経つ」(白羽の矢が立つ)
ホモの人と同室で寝る羽目になったときは、危なくて眠ることが出来ない。早く夜が明けないかな、と思うばかりである。

今回はホモの人たちのために作ってみました。
でもボクを誘わないでくださいね。
【2007/04/25 18:48 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第3章
「エッチあっての子種」(命あっての物種)
いくら子種を持っていても、使わなければ役に立たない。愛の行為が大事である。

「事後の筍」(雨後の筍)
若い頃は元気が良く、事が終わってもすぐまた勢い良く生長する。その様は筍のようでもある。

「孔子も時に立たず」(孔子も時に会わず)
いくら学問を積んだ偉い人でも、あっちの方が使い物にならなくては話にならない。勉強だけが大事ではない、という教え。

ことわざを何気なくつぶやいてみると、ふと心地よいリズム感があるのに気付いた。ことわざと言うのは単なる教訓だけではなく、生活にもリズムが必要だという教えもあるようです。
【2007/04/23 23:12 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第2章
「女穴に入らずんば吾子を得ず」(虎穴に入らずんば虎子を得ず)
子供が欲しくても一人では出来ない。愛の営みが大事である。という教え。

「人はパンパンのみにて生くるにあらず」(人はパンのみにて生くるにあらず)
パンパンは娼婦のこと。女遊びに狂っている男への戒めの言葉。

「新しい種は新しいゴム袋に入れよ」(新しい酒は新しい革袋に入れよ)
一晩で何回もエッチするとき、勿体ないからといって一つのコンドームを何回も使ってはいけません。その都度新しいものを使いなさい。という教え。

「オカマ男にレズ女」(東男に京女)
悪い組み合わせの例。これではお互い愛の行為なぞ出来ず、いいカップルとは言えませんね。
【2007/04/23 08:03 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第1章
「もろ見えされど俺より小さい」(求めよさらば与えられん)

アダルトビデオに出てくる男の一物は、びっくりするほどものすごく大きい。しかし中には実にかわいらしい人もいるようだ。
アダルトビデオを見るたびに劣等感が湧きますが、こういうのを見るとちょっとは安心します。

とりあえず題名でもある「新約聖書」から拾ってみたが、実のところ聖書の言葉はあまり知らない。一般のことわざをまじえながら、上品な下ネタをぼちぼち作って行こうと思っています。下品になったらごめんなさい。
【2007/04/23 04:09 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
こんなの非常識 諺の意味 P.1
「無用の長物」
ホモの一物のこと。「独活の大木」ともいう。
大きくてもしょうがないですよね。

「二足の草鞋を履く」
両刀使いの人。男でも女でもどちらでも対応できる器用な人。

「質実剛健」
普段は目立たないが、いざという時にはたくましくて立派な一物の事。

「痒い所へ手が届く」
気配りが行き届いている前戯の上手な人のこと。

「掌中の珠」
目に入れても痛くないほど大切なあれの事。
可愛さのあまり、舌で舐める事が多いようです。

学生の方はテストでこんな事を書かないで下さいね。

【2007/04/18 04:31 】 | 大人の話 | コメント(19) | トラックバック(0)
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