チン訳性書 第5章
「睾丸贔屓「(判官贔屓)
いつもこき使われていじめられてばかりいる○玉を、かわいそうに思って舐めたりして労わってくれる人のこと。

「男色兼備」(才色兼備)
同性愛者に惚れられる容姿を兼ね備えている人をいう。

「交尾淡々」(虎視眈々)
あっちの方は淡白なカップルのこと。
たまには激しくても、と思うのですが・・・

「無芸好色」(無芸大食)
これといった芸や技術を持たず、才能も劣っているのに、エッチだけは何よりも好きな人のこと。

「目下狂乱」(百花繚乱)
絶頂に達している様子。

今回は四字熟語を拾ってみました。

【2007/04/28 01:10 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
チン訳性書 第4章
「ホモは異なもの味なもの」(縁は異なもの味なもの)
男同士のときは最初は抵抗を感じるが、慣れてくるとなかなか良いものである。(まいったな、こりゃ)

「物は尻用」(物は言いよう)
一物は女に使うものではなく、男に使うものである。

「しらけの夜が経つ」(白羽の矢が立つ)
ホモの人と同室で寝る羽目になったときは、危なくて眠ることが出来ない。早く夜が明けないかな、と思うばかりである。

今回はホモの人たちのために作ってみました。
でもボクを誘わないでくださいね。
【2007/04/25 18:48 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第3章
「エッチあっての子種」(命あっての物種)
いくら子種を持っていても、使わなければ役に立たない。愛の行為が大事である。

「事後の筍」(雨後の筍)
若い頃は元気が良く、事が終わってもすぐまた勢い良く生長する。その様は筍のようでもある。

「孔子も時に立たず」(孔子も時に会わず)
いくら学問を積んだ偉い人でも、あっちの方が使い物にならなくては話にならない。勉強だけが大事ではない、という教え。

ことわざを何気なくつぶやいてみると、ふと心地よいリズム感があるのに気付いた。ことわざと言うのは単なる教訓だけではなく、生活にもリズムが必要だという教えもあるようです。
【2007/04/23 23:12 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第2章
「女穴に入らずんば吾子を得ず」(虎穴に入らずんば虎子を得ず)
子供が欲しくても一人では出来ない。愛の営みが大事である。という教え。

「人はパンパンのみにて生くるにあらず」(人はパンのみにて生くるにあらず)
パンパンは娼婦のこと。女遊びに狂っている男への戒めの言葉。

「新しい種は新しいゴム袋に入れよ」(新しい酒は新しい革袋に入れよ)
一晩で何回もエッチするとき、勿体ないからといって一つのコンドームを何回も使ってはいけません。その都度新しいものを使いなさい。という教え。

「オカマ男にレズ女」(東男に京女)
悪い組み合わせの例。これではお互い愛の行為なぞ出来ず、いいカップルとは言えませんね。
【2007/04/23 08:03 】 | 大人の話 | コメント(1) | トラックバック(0)
チン訳性書 第1章
「もろ見えされど俺より小さい」(求めよさらば与えられん)

アダルトビデオに出てくる男の一物は、びっくりするほどものすごく大きい。しかし中には実にかわいらしい人もいるようだ。
アダルトビデオを見るたびに劣等感が湧きますが、こういうのを見るとちょっとは安心します。

とりあえず題名でもある「新約聖書」から拾ってみたが、実のところ聖書の言葉はあまり知らない。一般のことわざをまじえながら、上品な下ネタをぼちぼち作って行こうと思っています。下品になったらごめんなさい。
【2007/04/23 04:09 】 | 大人の話 | コメント(0) | トラックバック(0)
こんなの非常識 諺の意味 P.1
「無用の長物」
ホモの一物のこと。「独活の大木」ともいう。
大きくてもしょうがないですよね。

「二足の草鞋を履く」
両刀使いの人。男でも女でもどちらでも対応できる器用な人。

「質実剛健」
普段は目立たないが、いざという時にはたくましくて立派な一物の事。

「痒い所へ手が届く」
気配りが行き届いている前戯の上手な人のこと。

「掌中の珠」
目に入れても痛くないほど大切なあれの事。
可愛さのあまり、舌で舐める事が多いようです。

学生の方はテストでこんな事を書かないで下さいね。

【2007/04/18 04:31 】 | 大人の話 | コメント(19) | トラックバック(0)
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